見るだけで癒される動物たち

こんにちは。すのうです。

今回は、
「見るだけで癒される動物たち」
と言うテーマで記事を書きます。

皆さん、普段生活していてストレスが溜まり、ふと何かに癒されたい瞬間があるのではないでしょうか?

いわゆる”ストレス発散方法”と言うやつなのですが、僕にとってのその手段は、可愛い動物を見ることなのです。

ストレスを感じた日には、アホみたいな顔して、可愛い動物の画像を検索します。「うへへ…」とか言います。

今回は、その中でも、僕が特に癒されてきた動物たちを紹介します。

クロハラハムスター

動画を見る限り、ブチ切れですね。

このクロハラハムスター、その名の通り、お腹が黒いため「クロハラハムスター」と言うそうです。

体長は20~34cmと、一般的に家庭で飼われるジャンガリアンハムスター(約10cm)やゴールデンハムスター(約18cm)に比べて、10cmほど大きいです。

ハムスターの寿命は2年から3年と言われていますが、このクロハラハムスターの寿命は8年前後と長生きします。

自分よりはるかに大きい人間に対して、懸命に立ち向かおうとしている姿に萌えます。

 セツちゃん
https://www.google.co.jp/?gws_rd=ssl#q=%E3%82%BB%E3%83%84%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%80%80%E7%94%BB%E5%83%8F
※リンクは検索画面です。

Twitterで話題になっている猫です。

毛並みは白く、綺麗なブルーアイのセツちゃん。
飼い主さんはイラストレーターのmino(mino_ris)さん。
あまりに人気ぶりに、画像の無断転載、飼い主のなりすまし等発生しているようですね。

最近の投稿だと、以下がツボでした。

色々な方から、すごく愛されている猫なのだろうな、と感じます。

ヘラジカ
http://i1.wp.com/livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/b/1/b1098643-s.jpg?w=700

世界最大のシカです。

カナダ・オンタリオ州のエリオット湖畔で撮影されたもので、森の王の異名を持っているそうです。

引用元:http://labaq.com/archives/51683027.html

北米、北欧に生息しており、体長2.4m~3.1mと非常に大きいです。

家の近所に生息しているニホンジカの体長は1m~1.7m程度ですので、対してヘラジカはひとまわり以上大きいです。

田舎の方ではシカの衝突事故により、電車の遅延や自動車事故等が発生しますが、ヘラジカと衝突したら、より深刻な事故につながる危険性があります。

シカとしても、たまったもんじゃないですよね。

以上、 「見るだけで癒される動物たち」でした。

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